9月22日(木) 「異常干支・・・」
2011年 09月 22日

「芙蓉の白い花、可憐ですね。」
「異常干支・・・」
この間の火曜日に、算命学研究家でいらっしゃる、
沢広昌佑先生にお会いして来ました。
日干=丙 にて水がたっぷりとある身中の、
とても知的な命のお方でいらっしゃいます。
字の如く懐の広い、暖かい先生です。
実践研究と経験、30年以上の人生においても、ベテラン先生です。
算命の他に、姓名判断も長く研究されています。
新宿の「アカシア」で、久しぶりにロールキャベツを食べて、
「カフェ グレ」でお茶をしました。
私の命式の干支に、「辛亥」と「戊戌」という二つがあるのですが、
この二つは、算命学では「異常干支」 と言うらしく、
「辛亥」=霊感や直観力が強い
「戊戌」=変人?芸術家には良いらしいが、家庭人としてはダメダメ(泣)
異常な環境の中にいる方が、運勢が上がるらしい。。。
幸せに平凡には生きられない?
とみるらしい・・・。
一般的なお仕事には、絶対につけないらしいのでございます。
紫微は命宮に化忌が・・・西洋は1・7、太陽インターセプト&ミスティック・レクタングル、
気学傾斜宮には、破れが・・四柱は偏り・・・算命も「異常干支」か。しかも二つ・・・
それは、「巫女」にでもなるしかないらしい。
「あっそうか、巫女は、現代の占い師。。。」
やはり適職でございましたか。
とういことで、「算命学」は、私にとって未知の世界との遭遇の様に
ワクワクする占いでございます。
ご興味のある方は、こちらをご覧くださいね。
秋スタート!算命学❤講座
次回もまた、元気にお会い致しましょう。
