12月3日(火) 「2014年前半の運勢☆タロットリーディング」
2013年 12月 03日

「2014年前半の運勢☆タロットリーディング」
みなさま、おはようございます!
もう早12月3日。
来年2014年もうまじかですね。
マザーピースの丸くてかわいいタロットで、
来年の前半の運勢を見てみました。
この、ホロスコープスプレッドは、毎年年末から
年始の年の変わり目に、大活躍のスプレッドです。
ただ、断易や周易の年筮と違って、
一年をまるまる見るのは、今までの経験上無理かな。
タロットは、他の卜占と違って、見られるスパンが短いのが特徴。
ただ、アドバイスや障害のカードを応用し、
運勢をよく導くことは得意としますね。
自分の今の運勢を命で見て、タロットでまじかに起こることを
判断し、それから少しでも良い道を選択し、悪い道を変えて行く。
それがタロットリーディングの使いやすさだと私は思います。
運勢が悪い場合。
基本的に命術でもる大枠の未来は、どこに悪さを出すかを
選ぶことが出来るけど、悪いことが出るの現象はなかなか変わらない。
だから、少しでもましなところに悪さを出して致命的なところに、
悪いものが出ないよう。
タロットを活用していきたいですね。
マザーピースは丸いので正逆がとりずらいけど、
私は、タロットの正逆はエネルギーだと思っているので、
どんなタロットが傾いていても、それが
その場所に出ているエネルギーなのだと判断する。
それは、西洋占星術や紫微斗数の太陽の位置で応用しています。
西洋占星術・紫微斗数を学んだ方と、
四谷のタロット講座に通っていた方は、
もうおわかりですよね。(^_-)-☆
道具は作った方のエネルギーが入っていることは事実ですが、
やはり使うものの意思や想像力がすべてをつくり上げると
私は思うのです。
なので、タロットの基礎を学んだら、
そこから何を読み取るかは、あなたのセンスにかかっているのです。
探求心が深い方ほどタロットはよく当たるかな。
タロットに未来がうつされていると深く「信じる」ことが、
的中率を上げる原点でしょうか。
「信じる」からタロットは、私たちの問いに答えて、
的確でリアルな未来を教えてくれますね。
あなたが迷うと、タロットも迷う。(笑)
そして、深い真理はどこにあるのかな?
どうしても知りたい。
という探求心を持つことが占術の学びを深くしますね。
知りたいことがあるから、それについて問いたいから、
占術を学ぶ。
私も初めの一歩は、たぶんそうだったかな。
だから、いつまでもその人生への「探求心」と占術を「信じる」事を
忘れないようにしたいと思う。
今日この頃でした~。
来年の前半も、火と地のエレメントの象意を「深く学べ」
との啓示が、タロットにでておりました。
そのために、知力を活用せよと。
水のエレメント少なかったな…。(笑)
潤いがあまりない一年ですかね~。
まっ。
占術を高め、人のために奉仕する道を選び
その経過にて。
「貧」・「病」・「孤」のどれを選ぶか?
と問われ、私は「孤」を選ぶと覚悟を決めているので
満足でございます。(笑)
あと、体調面やや注意カナ。
いつもの事ながら。。。
無理しやすいようですね。
そして、忙しく体力が落ちるかな。
それが体の弱いとこに、ポチポチ出そうです。
四盤掛けの、五黄中宮掛り恐るべし。
やはり長いスパンで見るものは東洋占が得意ですね。
でも、6ハウスいいので何とか動けるかな。(笑)
金銭面、貯蓄・社会からの援助運や、
仕事への投資(小さな)はよさそう。
物事の価値を学ぶ。
出銭を控えめにする。
目的を絞って活用する。
社会運のハウスに強いカードが出ています。
また全体的に、強いカードが私的よりも
公的なハウスに6枚出ていて、
来年の前半は社会活動の基盤を作るのに、
大事な年になりそうです。
またまた、来年も平穏な年ではなさそうです。
いつものように、マイペースに頑張りますか。(笑)
という事で、ぜひ皆さんも
ホロスコープスプレッド活用して見て下さいね。
このスプレッドを見ると自分がいま何をすればよいか、
心の霧がス~と晴れて行く。(笑)
今日は以上です。
明日も元気にお逢いいたしましょう~♪
