「占術雑話」
2018年 04月 22日
みなさま、こんばんは!
やや飽きっぽいく、
クルクルと変わりやすい。
(紫微斗数命盤では、午の破軍の身宮・大限に移ってから顕著にそれが出てきていまして、いろいろ広がりすぎて大変です。笑)
この4月末~5月はやること満載で、
6月にはまた会報の作成が入ってくるので、
いつもならが、会報の発行前月以外は、
少し楽していたのですが、
それもできなくなるのが・・・
さすが偏官の大運の剋の強い運勢だなと
思いました。
西洋占星術では、11houseに♂が
カルミネートしていて、
♂の年齢域に、夢を追い
そして叶える楽しみを
覚えてしまったので・・・。
夢をボーンのように、ポーンと
前に放り投げられると・・・
急いで叶えに行く性質に
なってしまい。(笑)
照葉桜子の姓名判断の、
人格の36と言う数字は、
そのような夢を追い、
人に尽くす・・・
お人よしの性質の名前なので、
西洋占星術の年齢域で学ぶ
事柄は、良く人生にでているなと。
感じました。
本来の名前は、人格に14と言う
数を持ち、社会運が努力しても
報われにくい数を持っていたため。
改名するまでは…
長い人生の下隅を経ていましたが、
人に奉仕する数の36画は、
自分が損をする様に思われがちですが、
そうではなくて、人を助けると
回り回って自分の運にその助けが
やって来て、忌神の年運でも、
良い人縁に恵まれて、助けられ
生かされるのだなと。
そう感じます。
姓名判断も変える前の名前との
運勢のバランスも大切なんだなと、
いろいろ勉強になっています。
本日の占術雑話以上です。
明日も元気にお会いいたしましょう~♪

