「占術&開運法の使い方」


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みなさま、こんにちは。

良く晴れた、長閑な休日を、

いかがお過ごしでしょうか。


本日は午後から移動なので、

少しのんびりですね。

いかがお過ごしでしょうか。


私が占術を学び実践し出したのは、

中学生~高校生の10代の時期頃でしたね。


たぶん、自分では気がつかなったけれど

・・・。(笑)

ちょっと変わった子であった幼少期の私は、

人との違いにとても興味を持っていて、

人の見取り図である、

ホロスコープを読むことが、

とても面白いと感じていました。



私のホロスコープでは、7ハウスに、

太陽・金星・水星が入っているので、

7才以後30代の初めまでは、

「人を知る」事が課題だったようで、

いつも人の中にいることが多かったですかね。


本来は家でずっと本などを読んでいたりするのが

好きだったのですが、

色々なグループに関わる運勢を

自然の運命の神様から

いただいていたようであります。


30代になって急に、ステージが11ハウスの

夢希望の部屋に登ったので、

自分のやりたい事をする運命を得て、

現在に至ります。


人は人生の長い間にいくつかの、

ステージの課題をクリアしながら、

学び発展して色々な物事が

出来るように進化していきます。


その過程では、

危険な切りたった崖から落ちそうになったり、


猛獣に追いかけられたりなど。(汗)

ちょっと怖い人生のアトラクションなども

ありおもしろいのですが、その時は

とっても命がけなので、大変です。(笑)


そんな時に私が、必死で何か自分の

ステージの環境を少しでも

良くして、何とか生きて行かれるように

する策として実践で覚えたのが、

方位術でございました。


開運術の根本は「山」術とも言われ、

様々な自然の中で肉体を研磨していく

修行のようなもので、

本来は山登りをしたり、肉体を鍛え、

体力をつけて行き、ともに

霊的に研ぎ澄まされていく事で

様々な知恵が自然の中から心に響いてくる

そんな「行」が開運法の根底に

あるのではいかな。

と私は思っています。


命・卜・相を学ぶと、

最後に人は「山」の術で

運命の神と向かい合い自分を

を変えていくところに、

行き着くのではないでしょうか。


それも、だれの人の力を借りることなく、

自分一人で追及できる方法なので、

野良猫気質の私には。(笑)

とてもあっていたのかもしれませんね。


運勢が悪くて物事が「破れ」ても、

それを修正する「智慧と技法」を知っていれば、

必ず「中」の自然体の状態に、

自分を戻していく事が出来ますよね。


今後も、もっと占術と共に

開運法について

深く研究していきたいなと

思う今日この頃でございます。


本日の「占術&開運法の使い方」

以上でございます。


明日も元気にお会いいたしましょう!



















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by sanrueru | 2019-01-13 13:43 | 占術雑話 | Trackback | Comments(0)

(=^・^=)「旅猫」照葉桜子が色々な占術知識をご紹介・トリプルな月運・占断例研究・景色・自然・草花・神社仏閣の写真・全国への「旅猫」旅行記など。お楽しみに~!       


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