「占術雑話~相術~」
2020年 11月 04日

みなさま、こんばんは。
なんだか、今日はあたたかい
夜ですね。
いかがお過ごしでしょうか。
昨日は、夕方から外回りで、
ただ今帰りの電車の中から
ブログupでございます。
私は、命術と卜占を好んで
学ぶ傾向にあり、相術は
ほぼ書籍の独学くらいなのですが、
最近、手相が昔と比べて色々と
変化していて面白いなあ
と思って見ています。
私の手相は、線が比較的太くしっかりと
刻まれています。
左手よりも右手のほうの
運命線がしっかりしていて、
太陰丘の下方からカーブし、
中指の付け根の土星丘まで長く
太く通っている手相を持っています。
そして、最近その右手の
運命線から木の幹のように
水星丘の小指の下へと
斜めに太い線が伸びて来たのを
発見して、手相は色々な線が
その時期、その時期に現れたり、
消えたり、面白いなあ。
と最近よく眺めています。(笑)
忙しくて、睡眠や食事など
生活が適当になると、
手相が薄くなり、生命線も
こころなしか短く、なったよいに
感じられましたが、最近は、
少し余裕が出て来たので、
またいつも通りの元気な手相に
なっていると感じます。
私は手相家ではないので、
詳しい事は、わかりませんが、
やはり運命線がしっかり伸びて
いる方は、お仕事でも、
自分で何かをされている方が
多いように感じられました。
運命線が薄かったり、ほぼない方は
サラリーマンさんだったり、
人の協力を多く受けているなど、
自分よりは人の力に沿って
生きる生き方をされている
方々を多くみています。
また、相術で少々かじって
いて好きな占術は姓名判断で、
本名の名前の地格に
21画という数を持ち、
姓名の総画数に32画を
持っていますので、
それが手相や命術の表している
運命とぴったりなので、
不思議だなあと思います。
本名がハードボイルドな名前なので
占術家名は、女性らしく穏やかな
画数と四柱推命の命に足りない五行を
配して、元々持って生まれた運勢を
補っています。
では、本日の
「占術雑話~相術~」
について以上でございます。
明日も元気にお会いいたしましょう!
